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頂いたコメントへの返礼(1)2011-04-06 23:55

二回目の大発作の記事(2011/3/25)以来、皆さんの暖かい励ましには、本当に助けて頂きました。
簡単な返事で申し訳ございませんが、何回かに分けて、お礼を書かせて頂きます。


ちぃ~さん、ご声援ありがとうございました。
まさとは残念ながら逝ってしまいましたが、頂いた励ましは、間違いなく届いたと思っています。
最後まで本当に頑張りました。


カンコさん、ずっと見て頂きましてありがとうございました。
MRI検査の結果にホッとしたのも束の間、刻々変化してしまうまさとを延命させることはできませんでした。今振り返って、高齢とはこういうことなのかと驚いてもおります。
まさとが生い立ちは想像するしかないのですが、走り回っていたであろう子犬の時のように、天国でのびんのびしてくれたらと、祈っているところです。


きりんさん、暖かい励ましをありがとうございました。
まさとの本当のラッキーは、皆さんの応援を頂けたことだと思っています。我が家で最後を引き継いだ格好になってはいますが、まさとも、私達も本当に多くの方々に支えて頂きました。
まさとは、ご飯を食べられなくなってからでさえ、立ち上がろうと頑張っていました。見ていて辛かったけれど、たくさんのご声援に応えるかのようでもありました。穏やかな顔で逝ったのは、最後まで頑張りつくしたからかな、と思っています。
家の中に、まさとがまだいるような、そんな気配が残っています。まさとがいて、私達はとても充実した日々を過ごしました。ずっとそばにいてくれるかな。

ママの膝で
2010/12/13携帯で撮影。ママの膝で甘える。パパお気に入りの一枚。



かねとしがばなーさん、長く応援頂きましてありがとうございました。
まさとは、地震の後も元気に見えたのですが、ブログの更新をサボっている間に、発作を起こし、そして急激に容態が変わってしまいました。
「うそでした」と言えたらいいのに、本当にそう思います。まさとが、我が家を終の棲家と見定めたかどうかは分かりませんが、最期は寝ているような静かな顔をしてくれたのは、飼主には大きな慰めです。
一緒にいた時間は短かったけれど、飼主の予想以上に生活が変わるほどたくさんの、楽しい事困った事がありました。今は、寂しいのと、出会えてよかったのと、一方でまさとの不在に実感が満ちてなくて、まだまだ落ち着きません。


あくび家さん、応援してくださってありがとうございました。
『メフィラス星人』似のまさとは、お星様になってしまいました。
最後まで病気と闘って、立派でした。(最後の親バカです)
まさとにシェルティの血が入っているようだと気付いてから、ママは勝手に、あくび君をまさとの従兄弟のように思って親近感を持っていました。
ブログでよくお出かけしていらっしゃる様子を拝見し、まさともあんな風に一緒にお出かけできればと思っていましたが、残念ながら叶わぬ夢になってしまいました。
どうやらそれほど若くなかったまさとには、家でのんびりの生活がちょうどよかったのかもしれません。
まさとと過ごせた時間は短い間でしたが、充実してとても幸せな日々でした。


ラブママさん、ずっと見守ってくださってありがとうございます。
この1,2ヶ月は、まさとの調子が安定しませんでしたが、季節の変わり目だからかと思っていました。
大発作の後も回復を信じていましたが、日々悪化する病状に途中から覚悟を決めました。
私達の思っていたよりだいぶ高齢だった様です。
それでも最後まで生きようとする力には、凄みすら感じました。
あまりに早い別れだったので、今はまさとに十分な事をしてあげられたのか良く分かりません。
里親としてしっかりと最期を見届けてあげられた事が、せめてもの慰めです。
ラブママさんを始め、たくさんの方に応援してもらえたまさとは、不思議な魅力があったのでしょうか、幸せな犬でした。
まさとをご心配くださって何度も書いて頂いたコメント、本当に嬉しかったです。
ラブママさんのワンちゃんが元気で長生きできるよう、祈っています。


病院で。外は暑いよ
2010/8/16撮影。動物病院にて。フィラリアの薬を貰いに行ったときかな。
もう一つの、ママの膝。垂れ耳にしたら子犬の頃の面影があるかな。


はぐママさん、ご心配頂きありがとうございました。
まさとと過ごせた時間は短かったけれど、幸せな時間でもありました。
夢中でまさとと向き合っていた間は、本当に充実していました。
若い元気な犬とは色々違っていましたが、個性的でマイペースで、どことなく癒し系でした。
我が家に来てくれて良かったと、改めて思っています。
これから、まさとが居ない事を実感して、寂しさや悲しみが積み重なっていくような気がします。
今まで、まさとや私達を応援してくださって、ありがとうございました。


勘太-モモのママさん、何と申し上げてよいのでしょう。
グーちゃんの訃報にも返事ができず、大変申し訳ありませんでした。勘太-モモのママさんこそ、長い闘病生活を支えて来られ、さぞお力落としの事と思います。
猫好きなまさとのこと、公園の猫達にこそ相手にしてもらえませんでしたが、虹の橋の向こうでグーちゃんに会って、仲良くしてもらえると思うと、心が和みます。
まさとには、「たくさん応援してもらってるんだよ」と言い続けていました。
回復は叶いませんでしたが、頂いたご声援は、私達を大いに勇気づけて下さいました。
まさとをずっと励まして頂いて、本当にありがとうございました。


まさと君大好き!さん、ご声援ありがとうございました。
まさとは最後まで頑張っていました。飼主の方は、今振り返ると、動転しっぱなしでした。手を尽くしたと言えるのかな、まだまだできたんじゃないかなと、いろいろ考えてしまいます。
もし、まさと君大好き!さんの目の前にまさとがいたら、それこそ全力で介護してくれるのだろうなと、そんな感じが伝わってくるようです。


不思議な寝姿
2011/3/14撮影。いつもの、不思議な寝姿。


yonchiさん、ご心配ありがとうございました。
「がんばれ!!」のお声は、まさとに届いていたと思っています。
最後まで立ち上がろうと奮闘していました。飼主も力を分けて頂きました。


しのなのーさん、今まで応援ありがとうございました。
可愛いまさとは精いっぱい生きて、逝ってしまいました。
皆さんの応援の中、充実した11ヶ月を過ごして、私達は幸せでした。
まさととの別れが、思っていた以上に早かった事が心残りですが、
まさとが「もう十分生きた」と思っていたのなら、それでも良いのかなと自分達で慰めています。
私達までやさしく見守ってくださって、ありがとうございました。


やっちゃんさん、まさとと私達への応援、ありがとうございました。
まさとは最後まで『カッコよく』病気と闘いました。私達には辛い部分も多い戦いでした。
でも、食欲がなくなってからもがんばっている姿には本当に『カッコよさ』を感じていました。
まさとが我が家に来てくれて、本当に良かったです。
体調の不調を感じ、手術を決心したのも、
「まさととの生活をもっと充実させたい、しっかり治してしまおう。」と思ったからでした。
まさとのために決心したのに、あっさりまさとにかわされてしまいました。
構われ過ぎを嫌がるタイプだったからでしょうか(苦笑)
やっちゃんさんに応援してもらえて、まさとは幸せな犬でした。
改めて、ありがとうございました。


ansakuさんからのお花
今日2011/4/6、ansakuさんよりお花を頂きました。路頭に迷っていたまさとを保護して下さった方です。
ansakuさん、まさとに引き合わせて下さって、本当にありがとうございました。

[ママ&パパ]
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テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

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ご丁寧なお返事ありがとうございます。

ご丁寧なお返事ありがとうございます。
不謹慎かと思いますが、3月14日の写真、思わず笑ってしまいました。
毎回更新されるたびにブログ見るのが楽しみでした。
本当にありがとう、まさと君。
そして、まさと君を精一杯サポートしてきた、パパさん&ママさんへ、改めてお礼申し上げます。

No title

ご丁寧なお返事恐れ入ります。

まだまだお辛い時に何と申し上げて良いのかわかりませんが、
まさとはお二人の元に選ばれて来たのかもしれません。
普通では出来ない大変な看護をして頂いてお二人にとても感謝していると思います。
ママさんの膝に顔をのせている写真、いいですね~。
こんなに多くの人から( 勿論お二人から )愛された犬は居ないのではないでしょうか。
まさと君のご冥福をお祈りします。

パパさん・ママさん、ありがとうございました。
どうぞお身体ご自愛下さい。

ありがとうございます

ごていねいなお返事
ありがとうございます。。

ママさんのお膝のうえのまさとクンの優しい笑顔が ママさん、パパさんとの暮らしが幸せだったことの証ですね。
まさとクンも"パパ、ママありがとう、幸せだったよ"って思ってますよ。
パパさん、ママさんお身体に気をつけてお過ごし下さい。。。。九州よりお祈りしています。。。。

No title

まだまだ気持ちもの整理もつかないと思いますのに、ご返事いただきありがとうございます。まさとくんのお写真、どれもとても穏やかで、日々が充実されていたことが偲ばれます。私事ですが、私が主人の介護をして最後を看取るまでの日々は、壮絶なものでした。目を背けたいような現実と戦い、心を奮い立たせ、夢中で介護しました。まさとくんが、大発作をおこしてから介護する日々になった時、ママさんパパさんの心情を思うと、なんともやりきれない気持ちでした。明日はきっと少しでも回復している、そんな気持ちで、毎日ブログをあけました。まさとくんの日記は、まさとくんの魅力とご夫婦のお人柄の良さにあり、たのしく読み続けてきました。また、何かの形でブログを書かれることがれば、是非読ませていただきたいと思います。お二人が、さみしいながらも、まさとくんと出会えてよかったとの事、この言葉で少し救われた気がします。これからママさん手術だそうですが、お体を大切に、。そしてパパさん。配偶者の手術は気がもめるものですが、ご自愛ください。今まで本当にありがとうございました。

お気持ちの整理がつかないであろう中またママさんの手術を控えてる中お返事をいただき本当にありがとうございます。まさと君の写真、とってもかわいい!安心しきった甘えるような目をみてるとまさと君が幸せだったのがよくわかります。パパさんママさんのまさと君への細やかな愛情はしっかり伝わっていたんだなと改めて思います。皆さんもおしゃってましたが私もまさと君の事はもとよりパパさんママさんにお会いしたくていつもお邪魔してました。お二人の仲の良さそうな様子は羨ましかったです(笑)。お二人と会えなくなるのは本当に寂しいです。またいつかお会いできる日を心から願ってます。ママさん手術を控えたお体大切になさって下さい。パパさんまたいつか思い出話きかせて下さいね。どうぞお二人ともご自愛下さいませ。

No title

まだまだ気持ちがお辛いであろう中、お返事をありがとうございます。
うっとりとして甘えているまさとくんの写真を見て、またまた癒されました。
これからもパパさんママさんのそばにくっ付いていますよ。いつまでも大好きです、まさとくん。
素敵なブログをどうもありがとうございました。

No title

本当にお辛くて、悲しくて、大変な中、丁寧なお返事を頂いて、
朝から涙が止まりません。自分と重ねて申し上げてしまいますが、
喪失感の中で、津波のように悲しみが押し寄せてきますね。グー
ちゃんとまさと君、闘病仲間でしたね。グーちゃんにいつも本当に
心のこもった声援を下さり、大きな力を頂きました。グーちゃんが
旅立ったあと、震災の事もあり、旅立った事はふせて、コメント、
いれましたが、ママさんが、私を労わってくださり、寒さが戻って
いるので、グーちゃんに頑張って、と伝えて下さい、と…。涙が
あふれて、止まりませんでした。今、この時も…。可愛い、ほん
わかしたまさと君が大好きでした。そして、前も書きましたが、愛
情あふれるパパさん、ママさんの大ファンでした。本当に素敵な
日記を有難うございました。まさと君のパパ、ママになって下さり、
本当に有難うございました。そして、まさと君、君と出会えて、心
から良かった。ありがとうね!グーちゃんはワンコ好きだから、
直ぐ、会えたでしょう?楽しく遊んで下さいね。そしてパパさん、
ママさん、又、いつかブログを始めて下さいませんか?今は考え
られないと思いますが…。まさと君はパパさん、ママさんに会えて
本当に幸せだったと思います。まさと君ご一家に、心から、本当に
有難うございました。手術を控えてらっしゃるママさんはもちろん、
パパさんもお疲れでしょう。お二人ともご自愛下さいますように。
また、コメントさせて下さい。まさと君、おやすみなさい。

ご丁寧なお返事有り難うございました。 可愛いまさと君が大好きでした。思わずブログを遡り拝見しました。 動画も・・まだそこにまさと君が居る様な気がします。 きっとパパさんとママさんの側にいるのでしょうね!! ママさん、体調に気をつけて下さいね。そして手術も頑張って下さい。 これからも元気でお過ごし下さい。
有り難うございました。

まさとお兄さん

まさと君が亡くなって、お辛い気持ちの中、丁寧にお返事を頂戴しまして、本当に有難うございます。

まさと君の語りかけてくるような目が大好きでした。
尻尾の模様も笑顔の時の下顎も、あくびを見ているようで、あくびが歳をとったら、まさとお兄さんの様になるに違いないと思いながら、ずっと毎日ブログを拝見しておりました。
そう言えば、鼻の上の毛が白いのに地肌が黒い所もそっくりです。
本当にお兄さんを見ている様でした。

まさと君が星に帰ってしまって涙があふれてきますが、でもまさと君は立派に一生を全うしたのですものね。 優しいパパさんと思いやりのあるママさんと一緒にいられて、まさと君は本当に幸せなワンちゃんだと思います。 私もパパさんとママさんのように、あくびがお爺さんになってもずっと可愛がっていきたいと思います。
まさと君のブログは、私にとってはバイブルなのです。 私もパパさんママさんを見習って、あくびの為に何が大事なのかを考えられる飼い主でありたいと思います。(ご報告:うるるさんの所からですが、4/1の私のブログにまさと君のあくびとそっくりな笑顔のお写真を使わせて頂きました。)

素晴らしいパパさんとママさんに、そしてそれを繋いでくれたまさとくんに特大の感謝を捧げます。

No title

とてもご丁寧なお返事をいただいていたのに、コメントが遅くてすみません。私なんかコメントをしだしたのは結構最近だったのに、もったいない程のお言葉をいただきました。今は、日記を振り返って読んでいます。

ママさん、手術がいつなのかは存じ上げませんが少しアドバイスというか体験者として書いてみます。
手術前に着圧タイツというかオーバーニーのきついタイツをはくことをお勧めします。はいていないと手術後麻酔から覚めたとき、脚がパンパンに張るのです。私は2回手術を受けているのですが最初のはタイツなしでパンパンでした。2回目は看護師さんからこれをはいてくださいと言われてはいたら、パンパンになりませんでした。お医者さんか看護師さんに相談してみてください。
手術当日の下着のパンツは捨ててもよいものをはいてください。手術後、目が覚めたらパンツは脱がされています。下着は返してもらえません。2回ともそうでした。
長文失礼いたしました。お役に立つとよいのですが。
そしてシルクへ
まさと亡き後、我が家の三代目となるシルクを迎えました。
一緒に可愛がって頂けたら嬉しいです。
シルクの散歩 (2011/11/6~)
プロフィール

まさとのママ&パパ

Author:まさとのママ&パパ

まさと:(雑種)
  生年不明です。
 誕生日は保護された記念日
 2月9日に決めました。

2010/5/2、家族になりました。
長く元気でいられる事を願っていましたが、
2011/3/31、永眠。

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