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一つの区切り2011-04-03 12:58

昨日(2011/4/2)、城南ペット霊園(東京都品川区)にて、火葬しました。
まさとの二番目の預かり親だったゆうきさんのママさんにご同席頂きました。

棺に入れたのは、
ゆうきさん、初めの預かり親だったchikoさん、そしてママ&パパからのまさと宛てのお手紙、
クッキーやジャーキー等のおやつを少々、そして、
皆さんに頂いたお花を、とても全部は入りませんでしたが、入れさせて頂きました。

そして帰宅しました。
帰宅しました
中央が、遺骨、まさとが最後にしていた首輪、
まさとが我が家に来た時、2008年にまさとを保護したansakuさんからお祝いに頂いた首輪とリード。
右は、まさとが我が家に来るにあたってコーディネートして頂いたhimeさんから頂いたお花、
左は、まさとが保護されてからしばらく病院暮らしだった間、散歩のボランティアをされていたうるるさんから頂いたお花です。

まさとがこんなにも愛されて支えられていたのだと、あらためて実感しています。
本当にありがとうございました。


このブログは、頂いた暖かいコメントへの返事、撮りためた写真の紹介をしながら、
まさとが我が家に来てちょうど1年になる今月末で、区切りにさせて頂きたいと思います。

[ママ&パパ]
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テーマ : わんことの生活
ジャンル : ペット

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No title

まさと君、お帰りなさい。涙でお写真がよくみえませんが、
それでも、今日も可愛いです、カッコいいです。
ママさん、パパさん、お疲れでしょう。お辛いし、悲しみで
いっぱいでしょう。でも、ほんとに、まさと君には感謝です。
パパさん、ママさんのとこに来てくれて、ありがとう!
私たちにたくさん、笑顔と癒しをありがとう。
闘病、頑張ってくれて、ありがとう。
パパさん、ママさんにも心から感謝です。まさと君の魅力
だけでなく、間違いなく、パパさん、ママさんの愛情溢れる
お人柄に惹かれて、こちらにお邪魔していました。グー
ちゃんの応援には感謝の気持ちでいっぱいでした。
思いが溢れて、書ききれません。おつかれでしょう、お体、
休めて下さい。まさと君、これからもパパさん、ママさんを
見守ってあげて下さい。遊びにきてあげて下さいね。
いっぱい、好きだったから、いっぱい、涙が出ます。

まさとのパパ、ママありがとう

東日本で、辛い避難生活をしている方が、たくさんいらっしゃいますが、
今は、まさとのことで涙があふれてしまします。
最後まで面倒をみてくれた、パパとママを尊敬します。
まさとは絶対に幸せでした。
私にも言わせてください。
まさとをかわいがってくれて、ありがとうございました。

パパさんママさん最後の最後までまさと君をとてもとても大事にしてくれてありがとうございました。そしてパパさんママさんのもとに来るまで愛情深くかかわってくださった皆様方ありがとうございました。まさと君に会わせてくださって本当にありがとうございました。ママさんお体大丈夫ですか?パパさんも体調くずさぬようどうかお気をつけ下さいませ。

No title

まさとくんがパパとママと地上で暮らせた期間は、1年にも満たなかったかもしれませんが、、、彼にとってこの11か月は、彼の犬生のなかでも最高に幸せな、毎日毎日キラキラ輝いた期間でしたね。
普通のわんこの、11年分にも相当する時間を、ギュッと凝縮して、パパさんママさんのもとで、いっしょうけんめい生きたまさとくん。。

来世でもきっと、パパさんママさんのこどもですね!

No title

小さくなってしまったまさとくんをみて、胸がいっぱいです。まさとくんは、いろいろなかたの愛のバトンで、パパさんとママさんのところにきたのですね。そのことに感謝です。遺影のまさとくん本当にかわいらしいです。パパさんとママさんの自慢の子供であり、まさとくんにとっても、自慢のご両親だったと思います。今はまだ、気持ちが張りつめていらっしゃることと思います。少し経った頃、体調を崩されない様ご自愛ください。

No title

私は、とても愛していた我が犬を3年前、14歳で亡くしました。
毎日、毎日泣いて暮らしました。
今でも思い出せば泣いちゃいます。
(うう、今会社だっていうのにまた涙が~><)
お骨も未だに家にあります。

でも、今はあの子に出会えた事を、神様に感謝しています。

私は、動物は神様が貸してくれたものだと思っています。
しかるべき時に、貸してくれて、そしてしかるべき時に
神様にお返しするのです。
私はクリスチャンとかではありませんが(無宗教です)
なんとなくそう思っています。
そう思うと、少し心が軽くなりませんか?

人もそうだけど、動物もご縁で結ばれてるんだと思います。
まさとくんは、とても、とても幸せなわんこだったと思います。
何を言っても、悲しい気持ちは癒えないかもしれませんが
時間が解決します。思い出は一生忘れないものです。
パパさん、ママさん、思い出を共有させてもらってありがとうございました。

ありがとう

宮城在住の者です。

震災後、しばらくお邪魔できないでいましたが、
久しぶりにネットをつないだ時に、病状の悪化を知り、心配していました。
私も、長寿だった愛犬2匹を送った経験があります。
片方の子の最後の頃がまさと君と同じような症状でした。
今思い出しても、もっとこうしてあげればよかった、
ああしてあげればよかった、
もっともっと優しくしてあげられたんじゃないか…などなど…
まさと君は、たくさんの愛情を受けて幸せな1年を過ごせたと思います。
パパさん、ママさん、ありがとう。
お疲れ様でした。

こちらはこれからが本当に大変な日々を迎えるのではないかと感じています。
一口に復興と言っても、たやすいことではなく、
先の見えない不安の中で手探りで長い時間をかけて、
生きぬいていかなくてはならない方がたくさんたくさんいます。
私は幸い、家もほとんど被害のない地域でしたが、
それでも、ライフラインの復旧の遅れ、
商業地域の倒壊などで、商品などがなかなか入らないなど、
今まで普通だと思っていたことがいろいろな所で滞ったりしています。
みなさんが元気でいてくれることが、
私達の元気にもつながります。
とてもとても悲しい出来事で、すぐには立ち直れないことと思います。
くれぐれも、お体に気をつけてお過ごしください。
まさと君がきっと守ってくれていると思います。

No title

おかえり、まさとくん。パパさんとままさんのこまやかな愛情は、まちがいなく伝わっていたと思います。私は自分の犬の最後をその場にいなかったので看取れませんでした。 まさとくんは最後までパパとママのそばで安心して天国にのぼっていったと思うのに、涙がとまりません。
もしまたいつかいつかブログをされる事があれば必ず私たちにわかるようにおねがいしますね。お体をしばし休めてください。 ありがとうございました。  

No title

まさと君亡くなられてしまったのですね。
つい一カ月ほど前のブログでは元気な姿
だったのに、あっという間でしたね。

2、3カ月位前だと思うんですが、かむろ坂上で
まさと君ファミリーがお散歩してるのをお見かけしました。
もう外も暗く、私は車だったのですがすぐ分かりました。
まさと君、意外と大きな体でしたね。
今月末には林試の森フェスタがあるのでもしかして
まさと君に会えるかも・・・と思っていたのですが残念です。
どうかお体大事になさって下さい。




No title

おかえり、まさと君。今までの日記を振り返って偲びたいと思います。

No title

ずいぶん迷いましたが、まさとくんとパパさん、ママさんにお礼を言いたくて・・・。
ハンサムでマイペースなまさとくんが大好きでした。昨年梅雨前の晴れた日。草花達に囲まれてベランダで振り返っているまさとくんの写真。あんまりかわいくて、それからずっとこちらに来させていただいていました。
パパ、ママさんの愛情をいっぱい受けて、まさとくんがまさとくんらしくなっていく姿は、ほほえましく、私まで幸せな気分にさせてもらいました。
まさとくん、パパさん、ママさん、ありがとうございました。

No title

まさとくんおかえりなさい。
とってもかわいいかっこいいお写真ですね。
パパさんママさん
まさとくんを幸せにしてくださって
ほんとうにほんとうにありがとうございました。

No title

まさと君、これは悪い夢じゃないんですね…。
何度も確かめに来てしまいます。
有難う、って何度も言いたいです。ありがとう。
パパさん、ママさんにも心から、有難うございます。
どうぞ、お体、休めて下さいね。ママさんは手術を
控えていらっしゃいますよね。どうぞくれぐれも
お大事になさって下さい。パパさんもお疲れが
たまりませんように。まさと君のこれまでをゆっくり
振り返りたいと思います。ブログが終わるのがとても
寂しいです。まさと君だけでなく、パパさん、ママさん
とも会えなくなるなんて…。ごめんなさい。勝手な事、
言ってしまいました。まさと君、おやすみなさい。

ありがとう

今まで本当にありがとうございました。
もっともっとまさとブログ覗きたかったです。
私も以前一緒に暮らしたワンコを亡くしてからカブを迎えるまで7年かかりました。  今は考えられないかもしれませんが、どうかまたワンコと暮らしてください。
そしてまたブログを通して沢山のワンコファンを癒して貰えませんか。

No title

今まで有難うございました。
ブログが終わるのは、とても寂しいですが・・・・
まさと君は幸せだったと思います。
又いつかブログを始めて下さいね。
その時はみんなにわかる様にお願いしますね。

パパさんママさんお体に気をつけてこれからもお過ごし下さい。

No title

はじめてお便り致します。

ブログが始まったときからずっと覗かせていただいておりました。

画面を通してたくさんの微笑ましさや優しさ、温かさを
分けていただいておりました。

まさとくんのかっこよさとお茶目さ、そしてパパさん、ママさんの
溢れる愛情がいつも伝わってくるような、とても素敵なブログで
いつもほっこりさせていただくのが日課でした。


急すぎるお別れのタイミングで、きっとお気持ちの整理も
ままならない中、私たちのために悲しみをこらえて
記事をアップして下さったことに、深く感謝申し上げます。

本当に、お辛かったことと存じます。

私も一昨年に母を亡くしましたが、
しばらくの間は母の話題を泣かずにすることは難しく、
亡くなる直前の苦しむ姿ばかりが脳裏に焼きついて、
代わってあげられなくてごめんねという気持ちでいっぱいでした。

でも、いつの日からか
健康ないつもの姿の母が夢に普通に出てくるようになり、
そこでは母はいつもの様子でしゃべっているので、
「ああ、ここではいつでも会えるのか」
「ここでは亡くなった事にしなくてもいいのか」と
自分なりに自然に受け止めるようになり、
そこからは気持ちに任せて、「夢の中ではフツーに生きてる母」に
抵抗なく会うようにしています。

…もしかするとまるで夢遊病者が話しているように
聞こえるかもしれませんね。
お気を害されたら本当にごめんなさい。

でも、現実ではないけれども、時空を超えた不思議な力に
何かのタイミングで慰められることが、きっとあるかもしれません。
親子って、どうやらそんなものみたいですよ。

単なる一個人の経験談でしかないのですが、
お二人のお力づけになる話など何かしらお伝えできないだろうかと思い、拙いながらも筆を取りました。

遠く鹿児島の地からですが、まさとくんのご冥福を
心よりお祈り申し上げます。

これからもずっとファンです。大好きだよ。まさとくん。



おくやみ

まさと君のご逝去を悼みます。
ご両親ともどんなにか、お力落としの事でしょう。
朝、ブログを拝見して、涙がとまりませんでした。
ご自身の思いなどを極力省いていらっしゃるのが、かえってブログを拝見してきた身には解りすぎるくらいです。報告してくださるだけで精一杯だったんですね。皆さん書いていらっしゃるように、本当にまさと君は幸福な、『選ばれた子』だったのだと思います。リレーのように、お世話をする人間に恵まれ、最後にはパパさんママさんのもとで一生を終えました。一年弱ブログを拝見して参りましたが、ご夫妻のまさと君を受け入れ、またまさと君に受け入れられたい、という思い、ひしひしと伝わってきました。大変な一年だったと思います。
虹の橋を渡ってしまいましたが、最後がご夫妻のもとで良かった、としみじみ思っています。
今現状、ご夫妻のお気持ち、不安定な事と思います。家族を失う喪失感は、なかなか払拭できないものですよね。
特にまさと君に関しては、受け入れた時から試行錯誤やご苦労が続いていたので、なおさらだと思います。まさと君が最後に一緒に居たのがご夫妻、という事がこの上ない幸せ、と彼も思っていたと思います。思いたいです。
うーーんと哀しむ事が供養だと、沢山の犬、猫と暮らし、最後を見送った私は思います。まさと君のブログ、毎日楽しみでした。ご夫妻のお人柄も好ましく、
奮闘するご一家の大ファンでした。
私の愛犬(13歳オス)とまさと君が似ている事もありました。(歩き方も)
ご夫妻とも、まさと君を惜しみ乍ら、ゆっくりと、ご自身の傷も癒してください。
また、どんな形か解りませんが、お声を聞ける日が来る事を祈っております。

ママさん&パパさん有難うございます

お悔み申し上げます。

まさと君の黒い音符のついたフサフサ尻尾、ニッコリ笑った時の口元、ずっと忘れません。
まさと君の恰好良いところは勿論魅力でしたが、まさと君のブログの魅力は何と言ってもママさんとパパさんの愛情溢れるケアだと思います。いつも読む度に心が温まりました。

こんな暖かい飼い主さんに出会えたまさと君は本当に幸せだったと思います。 今は哀しみでいっぱいかもしれませんが、いつか将来、こんな飼い主さんに出会うワンちゃんをまた見てみたいと思わずにいられません。
ママさんパパさん、このブログ日記を見せて下さって、本当に有難う御座いました。
手術を控えていらっしゃるとの事、どうかご自愛下さいませ。

・・・

数日前の首にドーナツ状クッションを巻いたまさと君を見てから何となくこちらに伺うのをためらっていました。

知りたくなかった・・・

けれど、現実なんですね。

まさと、今は身体も若返って元気いっぱいに走り回っているはず。

色々と察して・・・このタイミングだったのでしょうね。

一年に満たない新家族でしたけど、まさとは幸せでしたね。
 
残されたパパ、ママ~寂しいでしょうがお身体ご自愛くださいませ。

まさと~ありがと♥

No title

突然の発作から、本当に大変でしたね。
今、お疲れと悲しみが、出てきていらっしゃると思います。

遅れましたが、私の方にお気遣いくださいまして、恐縮です。
来週に近所で花見をするので、そこで頂きますね。
なぜか今年の千葉の桜は、少し遅いのですよ。

少しずつお元気になられる事を望みます。
まさと君は、いつもお二人を、見守っていると思います。

元預かりchiko

そしてシルクへ
まさと亡き後、我が家の三代目となるシルクを迎えました。
一緒に可愛がって頂けたら嬉しいです。
シルクの散歩 (2011/11/6~)
プロフィール

まさとのママ&パパ

Author:まさとのママ&パパ

まさと:(雑種)
  生年不明です。
 誕生日は保護された記念日
 2月9日に決めました。

2010/5/2、家族になりました。
長く元気でいられる事を願っていましたが、
2011/3/31、永眠。

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